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今月は7タイトル読んだだけでした。
今月は余裕ができてじっくり本が読める予定だったのですが、
まあ人生いろいろ、ということで。
■水野俊哉 / 成功本50冊「勝ち抜け」案内
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ref. [2008-02-26-1]
■山田真哉 / 「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い - 禁じられた数字〈下〉
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ref. [2008-02-19-1]
■速水健朗 / 自分探しが止まらない
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ref. [2008-02-18-3]
■橘玲 / 亜玖夢博士の経済入門
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ref. [2008-02-17-3]
■Web Designing (ウェブデザイニング) 2008年 02月号 [雑誌]
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ref. [2008-02-15-3]
■セオリービジネス vol.1 (2008) (1)
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ref. [2008-02-14-2]
■向谷匡史 / 人はカネで9割動く
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ref. [2008-02-04-4]

私の黒 MacBook (MA701J/A) はメモリが 1G です。
最近自宅のメインマシンとして使うようになったら[2008-02-05-1]、iMovie でエンコードしつつウェブサーフィンしたりするのが当たり前になったりと、メモリ的に苦しくなってきましたので、MAX の 2G にしたいと思っていたわけですよ。
ということで、メモリを発注しました。
楽天市場の上海問屋にて。全額楽天ポイントで購入。
- 上海問屋セレクト SODIMM DDR2 PC2-5300 1GB x 2本組 (計2GB)
そういえば、タイミング良く f-shin さんがこんな記事を:
- F's Garage:MacBook/MacBookPro用2GBメモリが激安
http://www.milkstand.net/fsgarage/archives/001182.html
AutoPagerize はネットサーフィンを便利にするツールです。
Firefox というブラウザのオプション機能のようなものです。
- AutoPagerize -- Userscripts.org
http://userscripts.org/scripts/show/8551
- AutoPagerize (swdyh)
http://swdyh.infogami.com/autopagerize
検索結果ページや複数に分かれた記事ページなどを、
自動でくっつけて1ページにしてくれます(ページの一番下まで
スクロールすると次のページが自動的にくっつく感じ)。
もちろんどんなページでもできるわけではなく、
あらかじめ登録されているページか、
AutoPagerize の規格にそったページ(rel="next" や
autopagerize_insert_before や autopagerize_page_element
などのおまじない入りページ)だけが対象ですが。
詳細は「AutoPagerize 対応」で検索!
で、このブログも AutoPagerize 対応しました。
インデックスページ(トップページ)で、
一番下まで行くと、前の記事が順次自動で挿入されますよ。
あと、個別記事ページも、前の記事が自動挿入。
クリックなしで際限なく見ることができます。
これはなんというか、自分探し止まらない感じです。

翔泳社様より献本頂きました!
ありがとうございます。
ちょうど読みたかった本だっただけに嬉しい!

射撃しつつ前進しちゃう「ジョエル・オン・ソフトウェア![]()
」[2006-02-11-3]
の Joel Spolsky 氏が編纂したソフトウェア開発関連の
読み物集です。アンソロジー。
■Joel Spolsky / BEST SOFTWARE WRITING

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それと「Joel on Hiring」[2007-01-29-4]の邦訳が
「ソフトウェア開発者採用ガイド」として、
3月中旬にでるみたいですね。
■ソフトウェア開発者採用ガイド

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先日、書店へ行ったら、
フラット化本[2007-06-11-3]を持ってレジに行く
サラリーマンを数人見かけて、
「ん?なんで今売れてるの?再ブーム?」と思っていたのですが、
実は「増補改訂版」が出ていたのですね。
■トーマス・フリードマン / フラット化する世界 [増補改訂版] (上)

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■トーマス・フリードマン / フラット化する世界 [増補改訂版] (下)

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この本は、いろいろ示唆することが多く、
特にIT系の人は一読をオススメします。
一言で言うと「インド…恐ろしい子」といった内容です(適当)。
あ、インドだけの話ではないですよ、もちろん!
ネットの利用が広まった世界における、
仕事や生活の変化についての本です。
で、私はこの新版も読むべきなのかなあ。
まずは差分を調べてみるかな。
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