たつをの ChangeLog : 2010-06-20

妻が妊娠中で秋に子供が生まれる予定です。
そんなわけで最近はマタニティネタをいろいろ集めています。

最近知ったのですが、妊婦が胎児に語りかけるための道具があるそうです。
例えば「はじめてトーク」という製品が知られています。

ローズマダム はじめてトーク


これ、100円ショップの雑貨で作れます。
マタニティ雑誌の読者投稿記事で紹介されていました。

ということでさっそく100円ショップへ。
買ったのは漏斗(じょうご)とホース。合計200円。
漏斗は2つ入って100円でした。

100円ショップで漏斗とホースを購入

で、2つの漏斗をそれぞれホースの端にはめこむだけで完成です。

100円ショップで買った漏斗とホースで胎児に話しかける道具を作った!

さっそく妻が語りかけています。
お腹の赤ちゃんも声に反応して動いていました。

Size【L】HYSTERIC GLAMOUR ×カートコバーン 09SS NIRVANAロゴT 白

Nirvana / Nevermind


ref.
- [を] プールの中でお札をつかもうとしてる Nirvana Baby が成長してゲットマネーに再チャレンジ[2008-11-11-1]
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献本いただきました。ありがとうございます。

原村和子 / イタい人にならない自分☆発信力

この本で扱う「イタい人」とは、「痛々しくて見ていられない」とか「あんな風にはなりたくない」と思わせてしまう人のことを指します。簡単に定義すると、場の空気が読めない言動をする人と言えるのかもしれません。
私はコーチという仕事をしていますが、クライアントが「自分の強みを活かして自分を発信したいのに躊躇してしまう」ということがよくあります。これは、実際に行動に移しても「反応がなかったり、引かれてしまったらどうしよう」という不安感、すなわち「イタい人になりたくない」という思いが影響しているように思えます。
そこで、どのようにしたらイタいと思われずに受け入れてもらえるのか、この本でみなさんにお伝えしたいと思ったのです。

それはそうと「自分発信力」の間に入っている「☆」がなんとなくイタイ感じがしまいます。
しかし『もちろん、この本を書いている私も「イタい人」です』と自己フォローも万全!?
自分を「イタい人」と認めてイタさを回避する技なのでしょうか。

ぱらぱらとページをめくってみた印象としては、自分プレゼン、自己プロモーションがらみのチップスが満載そう。
コンパクトな本なのでさくっと読んでみたいと思います。
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献本いただきました。ありがとうございます。

ゼロハチネット / ジェネレーションブラザーズ

バブル長男、氷河期次男、ゆとり三男。
三世代を擬人化したジェネレーションギャップコメディ!
大人気WEBコミックを書籍化。

漫画です。
デフォルメが激しくなかなか分かりやすいですw
now reading...
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