たつをの ChangeLog

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「物価高対応子育て応援手当のお知らせ」が区役所から届きました。
児童一人につき2万円。
2万円の子供減税。
けっこう大きいですね。

子育て給付金

  • 物価高対応子育て応援手当 | 手当 | 渋谷区ポータル
    令和7年11月21日に「「強い経済」を実現する総合経済対策」が閣議決定されました。これに基づき、渋谷区は、0歳から高校3年生相当(18歳になった最初の3月31日まで)の児童を養育する人に、対象児童1人につき一律2万円の「物価高対応子育て応援手当」を支給します。

区役所への税務書類提出案件。
「給与支払報告書(総括表)」と「給与支払報告書(個人別明細書)」の2つ。
2月2日まで。

さて、今回は個人事業の分だけでなく、法人の方も必要となります。
妻は(私の個人事業の)青色事業専従者、私は(私が昨年作った)法人役員でそれぞれ給与・役員報酬を得ています。


いつものように総括表と個人明細書の EXCEL ファイルを渋谷区のページ(上記)からダウンロード。
妻の分と私の分をそれぞれエクセルでマス埋め作業してコンビニのプリンタで印刷。

渋谷区の担当部署に郵送。二人とも渋谷区在住なので、一つの封筒に二人分の書類を入れて送りました。

以上で完了です。

過去記事


所得税・消費税の振替口座は確定申告し始めてからずっとゆうちょ銀行でした。

ゆうちょ銀行は生活のためのお金を集約しており出入りが激しいため
  • 「今月の生活費をゆうちょ銀行からおろしたぜ」→金額不足で振替失敗
などのトラブルが何回か発生してしまいました。

余裕を持ってたくさんの金額を入れとけば良いのですが、ゆうちょ銀行には通常貯金に1,300万円の預入上限があるのです。他の銀行にはゆうちょ銀行のような制限はありません。

ということで、引き落とし用の銀行を切り替えました。

振替納税利用金融機関

e-Tax でさくっとできましたよ。
e-Taxにログインし、マイページの「還付・納付関係」から振替納税利用金融機関を選択。
あとは流れで。

振替納税利用金融機関

個人事業で使っているネット銀行は非対応なので、みずほ銀行(都市銀行)にしました。
e-Tax での手続きは都市銀行もネットで使える状態になっていることが前提。

これで、今後の人生において税金の引き落とし失敗がなくなるはず!

企業型DCをiDeCoに移管する手続きが、やっと完全完了。
前回の記事(1/15)ではまだ途中だったのですが、その後確認してみると、無事に待機資金が投資信託になってました。
企業型DCの資金がまるっと、全部 S&P500(eMAXIS Slim 米国株式)になりましたよ。

企業型 to iDeCo

今後は、S&P500を月5000円拠出していきます(最低拠出額5000円)。

ということで、この件は終了。
あとは、60歳まで放置です。
またね〜

過去記事


企業型DCをiDeCoに移管する手続きですが、iDeCoのサイトを確認すると、企業型DCからの移換金がまるっと、iDeCoの「待機資金」となっていました。

企業型 to iDeCo

全額 S&P500(eMAXIS Slim 米国株式)にすることにしているんだけど、処理されるのはたぶん来月っぽい。なお、2,829円は移換手数料です。

過去記事

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