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オトバンク経由で献本いただきました。ありがとうございます。
(ref. [2010-04-24-2])
■ラフレター事務局 / 「ありがとうを言いたくて」お母さんへのラフレター
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人気投稿サイト「ラフレター」の書籍化。かしこまった文章なんかいらないし、たった一行でも、天国に向かってでも、形も方向も自分のスタイルでかまわない。ふだんは言えない親や家族への想いをラフな言葉にしてつづるラフレター。あなた自身の想い、そしてあなたに向けられた想いがここにあります。
ラブレターではなくラフレター。
人気投稿サイト「ラフレター」を書籍化した本です。
ラフレターは「歌舞伎町のホスト手塚真輝発 家族に対する現状報告の手紙投稿・閲覧サイト」。
- ラフレター http://www.roughletter.jp/index.html
母親への手紙という形式の投稿詩集、と思えば良いかと。
読んでると、なんかみんな辛いんだなあ、と感じます。
悪いスパイラルもあったりして、もやもやしたものも残るけど、みんながんばってる!

休日にラーメンなランチです!
近所に最近できたラーメン屋「紀和」。
先月の週末に行ったら行列だったので断念したんだけど、今回は空いてました。
紀和
http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13108791/
場所:東京都渋谷区恵比寿西1-13-2 サンキビル1F
ねぎそば(並)650円を頂きました。
昔なつかし系の醤油スープ。ショウガも入っていて私好みです。
麺もおいしいです。浅草開化楼という製麺会社の麺だそうです。
妻は中華そば(並)580円。
半熟煮玉子80円を二人で分けましたよ。
お店は小さく、座席はカウンターに8席のみ。
(photos by LUMIX DMC-FX35)

久しぶりの東京都写真美術館。
今回行った展覧会はこれ。
- 侍と私 - ポートレイトが語る初期写真
http://syabi.com/contents/exhibition/index-14.html
幕末期の日本では私的な肖像(ポートレイト)のひろがりが、明治期における公的な記録の確立へと肖像写真を押し上げました。一方、西欧で長い歴史を持つ肖像画は一部の人々が独占していました。しかし、写真が発明されると、多くの民衆が肖像写真を求めてスタジオへ向かいました。肖像の民主化が写真によって行われたのです。本展では、このような日本と西欧のポートレイトによって導かれる初期写真の豊かな世界を、当館のコレクションに基づきご紹介します。
友の会だと無料。
展示は収蔵写真を中心に。
古い写真が好きな私はこういう企画展が好きなのです。
昔の人のりりしさに心打たれますよ。
そういえば、書いてなかったけど、3月にこれに行きました(もう終了してます)。
- 森村泰昌展・なにものかへのレクイエム - 戦場の頂上の芸術
http://syabi.com/contents/exhibition/index-4.html
http://syabi.com/contents/exhibition/topic-4.html
シュールすぎでおもしろかったです。
ベトナム戦争の写真がよいな。
ref.
- 東京都写真美術館
http://www.syabi.com/
献本いただきました。ありがとうございます。
■永田万里子 / 美メールレシピ
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あまり縁のなさそうな世界ですが、勉強のためあとで読む読む。
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