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Amazon の BrowseNode 名によく登場する略称について[2019-06-12-1]」のキンドルストア限定版。

このような略称タイトルがついた Node はアクティブになると、タイトルが「〇〇社〇〇セール (12/31まで)」などの普通の文字列になる。

略称とその後のタイトルを見比べて、わかる範囲で対応リストを作成した。

  • KOS,KOSJP : 講談社
  • KO_N : 講談社 夏電書
  • SHUJP : 集英社
  • SHM : 集英社 まとめ買い
  • SH,GK : 小学館
  • KDW,KDWJP : KADOKAWA
  • IM,IMP,IMPJP : インプレス
  • GNT,GNTB,GEN,ge : 幻冬舎
  • HO,SEB,SEBJP,Sho : 翔泳社
  • BUN,BU : 文春
  • FTB : 双葉社
  • T,tkmsn : 徳間書店
  • C : 筑摩書店
  • P : PHP研究所
  • CRKJP : アーススター
  • SFBJP : SBクリエイティブ
  • NBP : 日経BP
  • HOB : 芳文社
  • TO : 東洋経済
  • SUB : すばる舎
  • H : ホビージャパン
  • Bun : 文響社
  • San : 三栄書房
  • Kou : 光文社
  • Fla : フラッパー
  • Ni : ニコニコカドカワ
  • Den : 電本フェス(幻冬舎)
  • Pra : 実用書
  • Ise : 異世界
  • AS,Ad : アダルト
  • IT : IT
  • Ken : 健康・子育て
  • Sen : 専門書
  • Ln : ライトノベル
  • photo : 写真集
  • P : ポイントキャンペーン
  • B,BB,Bis,bis : ビジネス書
  • ST : 科学・テクノロジー本、教育・学習参考書
  • NV : 小説・文芸 NoVels
  • self : 自己啓発
  • end : 年末年始
  • new : 新生活
  • New : 新着マイクロコンテンツ
  • bon,Bo : 2冊以上で20%還元
  • Nishi : 西尾維新
  • anni : 周年記念
  • obon : 夏のセール
  • Shin : 新書
  • gaku : 学園マンガ
  • HP : 高額書籍
  • PR : Prime Reading
  • KU : Kindle Unlimited
  • PC : ポイントキャンペーン
  • PONY : 500円オフクーポン
  • CM : サイバーマンデー
  • BF : ブラックフライデー
  • PLC : ポイント還元
  • YA : 山の日
  • KR LP : 2500円以上で500ポイント
  • EW_400 : はじめて400ポイント
  • KOB : 光文社
  • PP : (要調査)
  • MH : (要調査)

(リストは随時更新されます)

前々からやろうとしていたことを GW 中になんとかしたいシリーズ!

私が運営しているKindle本のセール情報サイト「キンセリ」では、PA-API から取得したセールページの一覧を出しているんだけど、アダルト関連のセールの場合は自動で注意喚起の表示をしたい!

Adult 18 logo

しかし、この連休の前半にいろいろ調べたのですが、現在の PA-API ではちょっと難しそうです。

書影や書名はのせませんが、例えば「これ」とか(PA-API利用できる人しか見れません)。アマゾンのWebサイトではアダルト商品扱いなんだけど、"IsAdultProduct" でアダルト判定されてない。

つまり、GetItems (ASIN指定での取得API) でアダルトなのにアダルトフラグ (IsAdultProduct) がオフの商品がある(全てではないがほとんどがオフ)。その商品のカテゴリにアダルト関連のものがあれば、それを使って判定できそうだけど、それも無いものがほとんど。さらに、SearchItems (検索API) の結果を見るとそもそもアダルトフラグ (IsAdultProduct) が全てオフっぽい(観測範囲内では)。

ということで、現段階では PA-API だけでの網羅的なアダルト判定は無理っぽいです。

もちろんアマゾンのWebサイトをクロールすればなんとかなりそうではあるのですが、BANリスクが高いのでなるべくAPIで完結させたいところ。

いやあ、まいった。新たな情報が得られるまで待ちます。やむなし。

追記200506: なお、新刊には比較的ちゃんとフラグが入っていそうです (GetItems)。

API

アマゾンの商品情報などを取得する API (PA-API) の新バージョン v5 が登場し、旧バージョンは2019年11月30日で廃止になるはずが、2020年2月11日までに延期となり、そしてそれが2020年3月9日までに再度延期となりました。1月31日付けのお知らせで出ていました。

前回の延期報告記事(昨年11月)で「旧版 API でしか取れない情報を使っているやつをなんとかしよう」というような話を書いたのですが、表に出しているものについてはほぼ整理がつきました。が、内部で使っているものに関しては、一部手付かずのものあり。一気にやってしまいたかったけど、現実はなかなか。とはいえ、影響が少ない部分なので、まあぼちぼちと。

過去記事


MECAPI という形態素解析 API を運営しているのですが、ここしばらくはレンタルサーバの負荷がきついので実質まったく動いていない状態でした(というか停止していた)。

「これじゃいけない!」ということで、AWS 上で MECAPI を運用していくことにしました。
クラウドな MECAPI です。

URLも新しくなりました。
説明ページ(トップページ)も作りました。
どうぞご利用ください。

mecapi 仮ロゴ
  • 形態素解析API「MECAPI」
    MECAPIとは、 日本語形態素解析器 MeCab の Web Service (API) です。
    API を無償で提供しております。
    後述の注意点をお読みいただいた上で、ご自由にお使いください。

1週間くらい前から真面目にAWSをいじり始めたのですが、かなり良いですね(今更)。
練習でウェブサーバを立ち上げたりしてましたが、手順は多いけど難しくはないです。
なんだかんだで最後までできてしまいます。
やはり時代はクラウドだなあ。

MECAPI での形態素解析処理(MeCab とその Perl Module)は当面はインスタンス1つだけでまかなうつもり。
ロードバランサーの設定もしたので、負荷がきつくなったらインスタンスを追加すれば大丈夫なはず(今はLBにインスタンスが一つだけぶらさがっている状態)。
そこらへんは追々に。

AWS の料金ですが、私が運営しているKindleセール情報サイト「キンセリ」の収入の一部を使っていくつもりです。
まずは、月10万円くらい($1,000)が上限(アラート設定済み)。
どれくらいかかるかはやってみなくちゃわからないけど。
運用状況については今後定期的に報告していく所存です。

過去記事

この記事に言及しているこのブログ内の記事

API

アマゾンの商品情報とかゲットするための API (PA-API) の新バージョン v5 が登場し、旧バージョンは2019年11月30日で廃止になるとのことで、せっせと作業していたのですが今日になって延期のお知らせが。

2020年2月11日までだってさ。

私としては、11月30日までの移行の目処が立っているので延期されようがされまいがどちらでもいいです。

旧版 API でしか取れない情報があって、それのためだけに2月11日まで旧版を使うって手もあるんだけど、後に憂いを残さないためにも今月中に一気に全面切替してしまう方がいいよな。個人開発だと面倒ごとは一気に済ませて常にTODOをミニマムにしていかねば。

過去記事

この記事に言及しているこのブログ内の記事

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