東京都写真美術館で開催中の「APA アワード 2026」入選作品展に行ってきました。
会期短めで行きそびれることが多いんですが、今年はタイミングよく行けました。
審査員フィルターが通った、いろんなスタイルの写真が一気にたくさん見れるのが良いのです。
刺激になりました。
印象に残った写真メモ:
言葉で記すと「なんのこっちゃ」だけど、見たら「ああこれか」と思うかと。
- APA アワード 2026 (第54回 公益社団法人日本広告写真家協会公募展)| 東京都写真美術館
- 会期:2026年2月28日(土)~3月15日(日)
会期短めで行きそびれることが多いんですが、今年はタイミングよく行けました。
審査員フィルターが通った、いろんなスタイルの写真が一気にたくさん見れるのが良いのです。
刺激になりました。
印象に残った写真メモ:
- 広告のなくなった白い広告掲示板
- 曲がったきゅうりを頭に乗せるおじいちゃん
- ブルーシートをかけられた家を内側から(室内が青い光で満たされる)
- 水中撮影で泡がほどよい位置の目から鱗
- 郵便受けの上に居るもの定点観測系
- スマホで海を撮影している女子高生(たぶん)をほぼ同じ姿で後ろから撮影している女子高生(たぶん)
- 人の多い横断歩道にぽっこり開いた無人の丸いエリア
- パラグライダーの影がびっくりマーク(!)
言葉で記すと「なんのこっちゃ」だけど、見たら「ああこれか」と思うかと。
