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自分の事業の分の確定申告は3月頭に終わらせたのですが、青色事業専従者である妻の確定申告はあとまわしにしていました。
新型コロナの影響で締め切りが伸びて 4/16 までになったのですが、それに合わせて「あとまわし」も延長。
結局今日になって手をつけました。
国税庁のサイトで書類作って印刷して郵送。

確定申告

25g 以上になったので、切手は84円ではなく94円。
うさぎの2円切手で5匹ウサ攻めです。

これで2019年度はすべて終了!
おつかれさまでした。

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新型コロナの影響で締め切りが3/16から4/16に伸びた確定申告ですが、私の分は本日完了しました。青色事業者となって2年目の今回は個人情報カードでの e-Tax に初挑戦。

e-Tax 確定申告 done

結論から言うと、あっと言うまでした。去年は「ぽちぽち入力」が必要なため休暇とったけど、今年は日曜の夕方に1時間ほどで終了。freee を使っているのでデータはすでにまとまっており、あとは e-Tax でさくっとアップしただけ。やはり事前の準備は大切ですね。日々の freee への入力や証憑書類整理とかがんばったからね。

2019年から消費税事業者なので、「所得税及び復興特別所得税申告」だけでなく「消費税及び地方消費税申告(一般・個人)」も行いました。2つ申告したのですが、特に問題なくさらりと。下記のナビの通りにやっただけ。


来年も freee +個人情報カード+ e-Tax で行きますよ!

税金の支払いは今まで通り郵貯からの引き落としなので、納税額を郵貯に移すタスクが残ってます。後日やります。

あと、青色事業専従者である妻の確定申告は今月中を目処に行う予定。こちらは国税庁サイトで「ぽちぽち入力」しての書類作成&郵送になるかと。

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個人的な備忘録。

  • 封筒1: 個人事業税 納税通知書 在中 (東京都主税局より)
    • 都税を支払えとのこと。結構重い額。
    • 都税の口座振替がソニー銀行で使えない
    • ソニー銀行からみずほ銀行へ送金、ATMで現金下ろして、郵便局で納付 (全て支払った)
  • 封筒2: 給与支払報告書総括表 在中 (渋谷区役所税務課より)
    • 1/31までに提出。
    • 去年と同じか。年明けに着手するか。
    • 2020/1/19 に提出(郵送)
  • 封筒3: 消費税事業者届出書 在中 (渋谷税務署より)
    • 『消費税課税事業者届出書』と『消費税簡易課税制度選択届出書』を提出
  • 封筒4: 中小企業庁の「消費税の転嫁拒否等に関する調査」の調査票
    • 消費税率引上げ分を取引先からきちんともらえているかの調査
    • 弊事業では、税込価格の案件(収入)で、10月以降もそのままの額で行きそうなものがあったが、調整してもらい特に問題なし
  • 給与所得・退職所得等の所得税徴収高計算書
    • 2020/1/18 に提出(郵送)
    • 期限は1/10までなので過ぎてる……
    • 控えが返送されてきた(スタンプは1/20)

「封筒3」の話。
消費税課税事業者になる。

秋に消費税課税事業者に関する書類が税務署より届いた。
同封の説明書類より情報を整理 (2019/9)。
種類を書いて郵送で提出 (2019/12)。

  • 用語メモ
    • 当課税期間: 2019/1/1-2019/12/31 (令和元年)
    • 基準期間: 2017/1/1-2017/12/31 (平成29年, 当課税期間の前々年)
    • 特定期間: 2018/1/1-2018/6/30 (平成30年)
  • 課税事業者の判定
    • 課税売上高等が、基準期間で1,000万円超 or 特定期間で1,000万円超
      • *該当
    • 事情により、課税事業者じゃないよ、と主張する場合は同封の『「消費税課税事業者届出書の提出に関する回答書』を書いて送る
      • *今回は関係なし
  • 提出書類(1)『消費税課税事業者届出書』
    • 書き込み項目は、届出者(個人番号含む)の情報、適用開始課税期間(当課税期間)、基準期間と売上高、事業内容など
    • *基準期間(2017)の課税売上高は該当
    • *令和元年分からの課税事業者に該当、今後は提出の必要なし
  • 提出書類(2)『消費税簡易課税制度選択届出書』
    • 2020年(令和2年)に向けてのもの
    • *基準期間(2018)の課税売上高は該当
    • 簡易課税とは?
      • 「一般課税」と「簡易課税」がある
      • 「一般課税」は個別の消費税をちまちま計算する
        • 売上の消費税から仕入れの消費税を引いて納税する
      • 「簡易課税」は「みなし仕入率」を用いてざっくり計算する
        • サービス業(第五種)の場合の場合、売上の消費税の50%を納税する
    • *どうやら、昨年(2018年)のうちに翌年に課税事業者になる届出を出しておかねば、2019年は簡易課税にならないみたい。なので簡易課税は2020年からか。このあたりは経験がないと難しいね。

確定申告がんばるぞい!
この記事に言及しているこのブログ内の記事

確定申告の季節です。
去年は、IDとパスワードでの e-Tax 申請だったのですが、今年は個人番号カードでの e-Tax にチャレンジします。

ということで、まずは準備から。
確定申告に使うのは macOS 10.15 の入った MacBook Pro。
それに、ICカードリーダは定番の「ACR39-NTTCom」。
あと、もちろん個人番号カード。
一昨年税務署でいろいろ手続きして利用者識別番号やら暗証番号やら各種パスワードはばっちり。

ICカードリーダー

e-Taxソフト(WEB版)を利用するに当たって」を見ながら進めました。

  • 手順2: 利用環境の確認
    Mac OS 10.15(Catalina)
    Safari 13.0
    • よし!
  • 手順4: 事前準備セットアップ
    • 「事前準備セットアップ(Macintosh用)(dmg形式:約5.0MB)」
    • (1) 署名モジュールのインストール
    • (2) ルート証明書のインストール
      • 1のインストール後のフォルダに入っているPDFを見ながら行う
    • (3) JPKI 利用者ソフトのインストール
  • なんだかんだで全部完了
    • よし!

ICカードリーダ「ACR39-NTTCom」の設定について。
ドライバは macOS 10.14 までとのことだけど、10.15 でも大丈夫でした。
カード差すときの裏表に注意(はまりました)。


で、e-Taxソフト(Web版)に行ったら無事に入れました。
よかった、よかった。

確定申告の作業は締め切りまでの毎週末に進めていきます。
がんばる!

東京都主税局がらみで先日の話の続き。


1回出したが、書類不足との電話。
事業内容詳細に、ウェブサイト運営(販売手数料)と記事の執筆と編集って書いて提出したのですが内訳が必要で、「販売手数料による収入」「執筆による収入」「編集による収入」の三つの収入内訳を教えてね、とのこと。

個人事業税収入等明細書

「個人事業税収等明細書」を郵送してもらう。
書き込んでポストに投函。
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